【特定商取引法に基づく表記】



 

 

 


  

半年後には「うつ病」の診断名がはずれ、1年後にはNLP心理カウンセラーとしてカウンセリングの現場に立っています。それも、、、ただこなしているのではなく
効果を実感して、「是非来週もお願いします!」と言われるカウンセラーに!

なぜそれが可能なのか?

椎名ストレスケア研究所(通称 スト研)のテクニックはマイナスをプラスに変えるものです。大きなマイナスを持っていることはひっくり返せば大きなプラスを持っている事。「歩けないほどのうつ病」を経験し、家族に肩をかりながらカウンセリングを受けに来た経験こそが彼のカウンセリングの資源になっているのです。

  

ある方はたくさんの時間とお金をかけて、カウンセリングスクールに通いました。
でも、結局「資格」はもらえたけれど、実力が手に入らなかった。カウンセリングは
コミュニケーションが基礎にあります。それも悩んでいる人との特殊なコミュニケーションです。

  「仲間との練習をビデオで振り返えること」

  「たくさんのテクニックの表面をなでるように教わること」

  「傾聴一辺倒で柔軟性が無い方法で良いと信じていること」

これで本当の実力がつくはずがありません。

実力がつくのは実践のみです。

スト研では卒業までに100回以上の本番のカウンセリングを先輩の指導の下で
こなしていただきます。最低、30名以上の方が元気になるお手伝いができて、初めてカウンセラーとなれるのです。(NLP上級カウンセラーの認定)

その経験があるから、即戦力として確実に現場に出ることができるのです。