ある方はたくさんの時間とお金をかけて、カウンセリングスクールに通いました。
でも、結局「資格」はもらえたけれど、実力が手に入らなかった。カウンセリングは
コミュニケーションが基礎にあります。それも悩んでいる人との特殊なコミュニケーションです。
「仲間との練習をビデオで振り返えること」
「たくさんのテクニックの表面をなでるように教わること」
「傾聴一辺倒で柔軟性が無い方法で良いと信じていること」
これで本当の実力がつくはずがありません。
実力がつくのは実践のみです。
スト研では卒業までに100回以上の本番のカウンセリングを先輩の指導の下で
こなしていただきます。最低、30名以上の方が元気になるお手伝いができて、初めてカウンセラーとなれるのです。(NLP上級カウンセラーの認定)
その経験があるから、即戦力として確実に現場に出ることができるのです。